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  <title>（；゜Д゜）そーまんぶろぐ</title>
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  <description>ネット上を彷徨う者が・・・最後に行き着き・・・己を見つめ直す場所・・・・・・・・

【注】そんな所とは全く関係の無い、薄っペラペラペララ～なブログです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 19 Dec 2008 20:09:22 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>白い煙(プチ小説なんでオチないよ)</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
＝白い煙＝<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
他の人には見えず私には見えるモノがある。<br />
<br />
それは『白い煙』。<br />
<br />
炊飯器やポットから出ている湯気を想像してもらえれば、そう遠い表現でもない。<br />
<br />
しかし私に見える『白い煙』は炊飯器から出ている湯気では無く、人の頭から出ているモノだ。<br />
<br />
その煙が何なのか、何故人の頭から立ち昇って見えるのか、今の時点では大体解っている。<br />
<br />
<br />
人の頭からそれが見える時、それはその人が『嘘』を付いている時である。<br />
<br />
<br />
初めて『白い煙』が見えたのは小学１年生、７つの時だ。・・・ったと思う。あまり正確には覚えていないが、確かその日は学年全体で注射を打つ日だった。<br />
<br />
後に先端恐怖症の疑いをかけられるほど大の注射嫌いだった私は、教室から聞こえてくる悲鳴と、腕を押さえ、泣きっ面で出てくるクラスメートに必要以上に恐怖心を煽られ、一階とはいえ廊下の窓からグランドに逃避するという大胆不敵な行動に打って出たのだ。<br />
<br />
今の自分からは想像出来ないアクティブな行動だ。まぁ結局他のクラスの先生に校門一歩手前で捕まったんだけども・・・<br />
<br />
雪の降りしきる中、グランドを上履きで走ったのはよく覚えてる。<br />
<br />
その後その先生に廊下に連れ戻された時ちょうど私の注射の番になり、再び振り返り逃げようとするが所詮は子供、大人の力に敵う訳もなく、半ば羽交い絞めの状態で教室に入れられたのである。<br />
<br />
羽交い絞めにされたままの私はあまりの恐怖にまぶたが内側にめり込む程目を閉じ、歯を食いしばり、全身のありとあらゆる筋肉を硬直させ最後の抵抗ともいえる『直立不動』の構えをとっていた。<br />
<br />
<br />
『大丈夫、全然痛くないから、おいで』<br />
<br />
<br />
優しい口調の声は私の担任である野沢先生の声だとすぐ分かった。<br />
<br />
確か二十台後半くらいの女の先生で、当時の私の母親と同い年にも関わらずとても女性らしく綺麗な先生だった。世間など全く知らない子供自分の『綺麗』なので如何程のものか怪しいが、私は野沢先生に淡い恋心を抱いていた。<br />
<br />
<br />
その思い人の声を聞き私の『直立不動の抵抗』はあえなく緩和。頑なに閉じた目を恐る恐る開いていくが教室を見た瞬間、今度はぎょっと目を見開いた。<br />
<br />
<br />
『白い煙』<br />
<br />
教室の中は２、３メートル先にいるであろう野沢先生をぼんやりとしか確認出来ない程、白い煙で覆われていた。<br />
<br />
腕を掴んだ先生の後押しで、私は野沢先生の隣の椅子に『フンっ』と肩を押され座らされた。<br />
<br />
<br />
『ホント全然痛くないのよ、みんな痛くないって言ってなかった？』<br />
<br />
教室の白い煙の正体がその時解った。<br />
<br />
私を怖がらせまいと野沢先生が話す毎に、その頭から『ポフっ』っといった感じで白い煙が出ていた。<br />
<br />
首をかしげ、先生の頭から出る白い煙を不思議に見ていると右側から<br />
<br />
<br />
『ハイ、よく我慢したね～、オシマイ♪』<br />
<br />
という声がしたので振り向くと、頭の禿げたイカにも医者といった感じのオヤジが右腕を脱脂綿で押さえていた。アルコールの匂いがしたので注射は終わったのだと子供ながらに感じた。<br />
<br />
よくみるとその禿げオヤジの頭からも白い煙が出ていた。いや、さっきまで出ていたといった煙の昇り方だ。今思えばこの医者も注射を打つ時痛くないと思わせる何か『嘘』を言っていたのだろう。<br />
<br />
生徒全員注射打つたび同じような『嘘』を付き続けた結果、教室は『白い煙』で覆われたのだと思う。<br />
<br />
注射の事など忘れ、野沢先生の頭から出る白い煙に釘付けの私は、先生の頭を指差し『その煙なに？』」の類の質問をした。<br />
<br />
野沢先生の答えは<br />
<br />
<br />
『寒い日はみんな口から白い煙が出るの、生きてるって証よ。』<br />
<br />
だった。<br />
<br />
<br />
私は半年後３０歳になる。<br />
<br />
この歳になるまであの注射の日から色んな人と知り合い、会話をしてきた。<br />
<br />
友達、彼女、会社の上司、両親に至るまで、会話をしてきた中で『白い煙』が【見えなかった】人はいない。<br />
<br />
生きている上で人間は必然的に嘘を付く。良い意味でも悪い意味でもだ。<br />
<br />
<br />
そういった意味では『嘘』＝『白い煙』というのは野沢先生の言っていた通り【生きている証】なのかもしれない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＝コーヒーと煙＝<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
３月中旬、にも関わらず今日で５日連続の雨、シトシトと降る小雨を某コーヒーカフェ内から見ているとホントに気分が滅入る。<br />
<br />
テーブルに両肘を付き不貞腐れた顔で外を見ていると、向かいの席に小柄な男が勢いよく座ってきた。<br />
<br />
<br />
『ふゅー、久しぶり～悪いね伊藤ちゃん急に呼び出して』<br />
<br />
いつもテンションの高いこの男の名は『吉本』、お笑いのヨシモト工業と同じ名でしかも面白いなどと大学時代にもてはやされたが、私はこの男を面白いと思ったことはない。<br />
<br />
<br />
『あれ？なんか落ち込んでない？伊藤ちゃ～ん雨だからって元気出さなきゃ駄目やないか～い♪』<br />
<br />
私のコーヒーカップを右手で高く上げて吉本がウザさ全開でボケる。<br />
<br />
<br />
『くだらねー』<br />
<br />
両腕で頬杖を付いたままの姿勢で目だけを向けて私は低く言う。そういう『ノリ』な笑いはあまり好きではない。<br />
<br />
ちなみに吉本がさっきから呼んでいる伊藤ちゃんとは私の『アダ名』である。<br />
<br />
大学時代、白い煙については誰にも言ってはいないがなんとなく人の気持ちが読める人のイメージが強く、まるでエスパーのようだからエスパー伊藤。私は現役ではなく２浪だったので皆より少し大人びていた。その為伊藤さんと呼ばれていたが特に親しくなった者からは伊藤ちゃんと呼ばれるようになった。<br />
<br />
当時は余り好きな呼び名ではなかったが、今となっては大学時代の友人にそう呼ばれると少しホッとする。<br />
<br />
<br />
『時間大丈夫なの？仕事中だったんじゃない？』<br />
<br />
吉本が少しテンションを落としつつこちらの様子を伺う。<br />
<br />
<br />
『へーき、次の営業先３時からだから、なんならココで昼メシも済ますつもり』<br />
<br />
大学卒業後コピー機の営業販売会社に入社した。当時私が働くいわゆるオフィス街ではこのコーヒーカフェが大流行し、ココにくる社会人はオシャレとされていた。かくゆう私もそのオシャレさに憧れてこの店に通い始めたのだが、他の者と違い無類のコーヒー好きだった私は仕事の空き時間は全てここで費やすようになっていた。<br />
ブームが終わり下火になった今でも私はこの店に入り浸っている。<br />
<br />
<br />
『で？話ってなんでしょ？』<br />
<br />
姿勢を崩し吉本が置いた私のコーヒーカップに手をやりながら用件を聞く。とはいっても用件は分かっている、おそらくお金の都合だろう。この男が私を呼び出すときは８割方そっち方面の話だ。<br />
<br />
<br />
『うん・・・実はさぁ・・・』<br />
<br />
<br />
キタキタ、話始めたばかりだと言うのに吉本の頭から『白い煙』が立ち昇る。<br />
<br />
<br />
『今の会社、結構ヤバイ状態でさぁ・・・』<br />
<br />
この男の煙の出方は何度見ても面白い、他の者が『嘘』を付くとき頭から出る煙は『ポフっ』っといった感じで何度も出るのと比べて、この吉本の場合はまるで蒸気機関車が汽笛を鳴らす時のように『ピーっ！』っといった感じなのだ。全力で嘘を付いているつもりなのだろう。話そっちのけで思わず笑いが込み上げてくる。<br />
<br />
<br />
『嫁さんにも言えないし・・・かといって今会社辞めるとさぁ・・・』<br />
<br />
<br />
全力で白い煙を上げ話す吉本の話を笑いを堪え聞いていると、吉本の後ろに別の煙を上げている男が居るのに気が付いた。<br />
<br />
４０席はあろう店内には私と吉本の他に吉本の後ろ２つテーブルを挟んだ席に２０台前半と思われるカップルが座っていた。テーブルに置いた女性の携帯電話や男性の被るニットキャップなどから若さを感じとる事が出来た。<br />
<br />
先ほどからその男は少しうろたえた様子で頭からポッポと白い煙を出している。会話は聞こえないが何かの言い訳をしている感じにもとれる。<br />
<br />
女性がテーブルに置いた携帯に手をやり何処かに電話をかけようとすると、男から立ち昇る煙が一気に噴出した。必死の言い訳と言った感じだろうか？<br />
<br />
が、次の瞬間携帯に話している女性の頭からも白い煙が出てきた。<br />
<br />
男の話す<br />
<br />
<br />
『マジで！マジなんだって！』<br />
<br />
と言う言葉以外は聞き取れないが、何か面白そうな展開だ。想像するに女は携帯をかけたフリをして男を脅しているが実際のところは電話は繋がっていないといったところか？<br />
<br />
<br />
向こうのカップルに気をやっていると吉本の話が終わりそうなのにニュアンスで気付く、我ながら器用だと思った。<br />
<br />
<br />
『・・・から頼めるの伊藤ちゃんだけなんだって、お願い！』<br />
<br />
<br />
吉本が話し終え頭を下げるのと同時に内ポケットに入った封筒をテーブルに差し出した。<br />
<br />
<br />
『俺もそんな稼いでる訳じゃねーから、それぐらいしか貸せねーけど』<br />
<br />
本当は結構蓄えはある、がそういっておけば向こうも納得するだろうの嘘である。<br />
<br />
<br />
<br />
『伊藤ちゃんマジ助かる！ありがとう！』<br />
<br />
そういう吉本の頭からは白い煙がくすぶる程度になっていた。本心から感謝しているのだろう。<br />
<br />
<br />
私が吉本に度々お金を貸すのは訳がある、吉本が結婚したのは大学４年生の時、現役で入った吉本は当時２２歳だった。当時交際していた相手が妊娠した為のいわゆる『出来婚』今日珍しくはないが妊娠した相手は当時１６歳の女子高生だった。当然お互いの両親から猛反対を受けたが駆け落ち同然で結婚に至った。<br />
<br />
実際籍を入れたのはその２年後だが吉本は大学を辞め彼女も高校を中退した。だが生まれた子供には呼吸器系の持病があったらしく今でも特別な装置を使用しながら生活しているという事だ。この事を知っているのは実は私だけで例の白い煙によって分かった。吉本は他の友人にも一切この事を話しておらず、会えばいつものお茶らけた吉本を演じている。何故皆に話さないのかはなんとなく分かる。<br />
<br />
そしてそんな吉本が私にはカッコ良く思えた。<br />
<br />
<br />
<br />
『伊藤ちゃん絶対返すから！』<br />
<br />
<br />
『そんときゃ利息でキリマンジャロおごれよ』<br />
<br />
<br />
悪たれを付いて大して気にしてない事を伝える。<br />
<br />
<br />
『５杯、いや１０杯おごるよ！』<br />
<br />
<br />
『はは、寝れなくなるわ』<br />
<br />
用件が終わり吉本が席を立とうとした時、思い出したように吉本が言った。<br />
<br />
<br />
『あ、そう言えばこないだユウちゃんに会ったよ』<br />
<br />
一瞬ドキっとした、数秒動きが止まったかもしれない。<br />
<br />
吉本がユウちゃんと呼ぶのは私が大学時代付き合っていた裕子という名の彼女だ。別れたのはもう６年も前になるが付き合った中では一番長く付き合った彼女だ。サークルの同窓会などでその後も何度か顔を会わせたが、２言３言話す程度だった。だがお互いまだ未練を引きずっているのが私には『白い煙』で分かった。<br />
<br />
<br />
『ホント？なんか言ってた？』<br />
<br />
とりわけ興味のないそぶりで適当な質問をする。<br />
<br />
<br />
『６月に結婚するんだって、はがき送るからって住所聞かれたよ。』<br />
<br />
<br />
完全に時が止まった。<br />
<br />
何秒固まったのだろう。<br />
<br />
<br />
彼女に別れを告げたのは私の方からだ。他の女性と違い裕子には白い煙は見えなかった。いや、正確に言うとココの会話で煙が見えてほしくない。という場面では決して白い煙は昇らなかった。彼女に煙が見える時は必ずと言って良いほど私に気を使っている時、傷つけまいとしている時だった。<br />
<br />
<br />
卒業間近、サークルの仲間から他のサークルとの合同キャンプに誘われた、私は就職活動の為参加できず、同じサークルだった裕子も行かないと言ったが私は思い出作りとして裕子には参加させた。<br />
<br />
３日に渡るキャンプを終えた裕子にファミリーレストランで落ち合った時、裕子の頭からは『白い煙』が上がっていた。<br />
<br />
私は<br />
<br />
<br />
『何かあったの？』<br />
<br />
と会うなり聞くと裕子は<br />
<br />
<br />
『え、なんで？』<br />
<br />
と目を見開いて聞いてきた。<br />
<br />
<br />
『いや、なんか浮かない顔してるから』<br />
<br />
そう内心を悟られないように聞き返した。<br />
<br />
<br />
『・・・・・』<br />
<br />
<br />
しばらく沈黙した彼女は意を決したように話してきた。<br />
<br />
<br />
『キャンプにね・・・英太が来てたの・・・』<br />
<br />
<br />
ものすごく嫌な予感がした、『英太』とは裕子が私と付き合う前の彼氏で、高校から大学１年まで付き合っていたいわゆる『元カレ』である。他のサークルが来る事は知っていたがそこまでは想像していなかった。そしてそこまでの会話の中では彼女から煙は出ていなかった。つまりホントに英太は来ていたのだろう。<br />
<br />
<br />
『ビックリしたよ～・・・さすがにちょっと気マズかったねハハハ』<br />
<br />
<br />
笑って誤魔化す彼女に何を誤魔化しているのかを聞くのが怖かった。<br />
<br />
<br />
『まぁでも・・・』<br />
<br />
<br />
何かを言おうとした彼女を遮って私は質問した。<br />
<br />
<br />
『・・・英太と・・・・・』<br />
<br />
<br />
『英太となんかあった？』<br />
<br />
<br />
勇気を出して作り笑いの顔で聞いた。<br />
<br />
<br />
『・・・・・・』<br />
<br />
<br />
少しの彼女の沈黙、私にとっては物凄く長く感じた時間だった。私の視線は彼女の頭一点を見つめ、心の中で何度も出るな！出るな！と白い煙を否定した。<br />
<br />
だが・・・<br />
<br />
<br />
『・・・ある訳ないじゃん～～ちょっと話はしたけどね～』<br />
<br />
<br />
『あら？妬いてるの～？』<br />
<br />
<br />
おちゃらけて言う彼女の頭からは大量の『白い煙』が立ち昇っていた・・・・・<br />
<br />
<br />
その後も何かを言っていた彼女の言葉はもう私の耳には入っておらず、ただ天井に昇るその『白い煙』に胸が潰される思いでテーブルに潰れ掛け、そして泣いた。<br />
<br />
突如泣き出す私に驚き彼女が心配するが私は泣き顔のまま店を出た。<br />
<br />
それから３日後、彼女に別れを告げた。<br />
当時彼女は困惑した様子だったが卒業後『英太』とヨリを戻したのは人伝いに聞いた。<br />
<br />
<br />
『伊藤ちゃん？もしかしてまだ未練があるんじゃない～？』<br />
<br />
<br />
一体どれくらい固まっていたのだろうコーヒーカップを見つめたままの私に吉本がイヤラしく詰め寄る。そういえば裕子が英太とヨリを戻したと聞いたのはこの吉本からだった。<br />
<br />
<br />
『あほか！ユウと付き会ってたのっていつだと思ってんねん！』<br />
<br />
咄嗟の無理な関西弁でその場を取り繕う。我ながら情けない。<br />
<br />
<br />
『ふーん、まぁ伊藤ちゃんのトコにもはがき来んじゃない？』<br />
<br />
『それよりマジコレありがとね、返す時また呼ぶから！』<br />
<br />
右手で持った封筒を左手で指差しながら吉本が言う。<br />
<br />
<br />
『キリマンジャロ１０杯な』<br />
<br />
『ハハＯＫ、じゃね』<br />
<br />
小走りに店を出て行く吉本を目で追う、店のガラス越しに手を振る吉本に軽く右手を挙げ答えたとき、雨はもう上がり少し雲の切れ間から日が差し込んでいた。<br />
<br />
残ったコーヒーを飲みながら裕子の結婚の事を思い出し、もう一度ガラスの方を向いた。<br />
<br />
今度は外の景色ではなく、ガラスに映った自分にピントを合わせ誰にも聞こえない程小さな声で喋ってみた。<br />
<br />
<br />
『裕子・・・結婚おめでとう・・・』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ガラスに映る自分の頭から『白い煙』は出ていなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あとがき<br />
<br />
え～長文失礼しました。ホンマすいません。<br />
<br />
美胃流さん飛行船からの信号確かにキャッチしました～ってもう遅いか。コメ見て久々になんか書かなおもてたんだけど最近なんもオモロい事ないんでプチ小説でもおもてたらもうこんな時間・・・(ＡＭ５時)<br />
<br />
今日は仕事死んだなコリャ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日本の夜明けについて細木ソマ子がズバリ言うわよっ！(裁判中)</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%A4%9C%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%B4%B0%E6%9C%A8%E3%82%BD%E3%83%9E%E5%AD%90%E3%81%8C%E3%82%BA%E3%83%90%E3%83%AA%E8%A8%80%E3%81%86%E3%82%8F%E3%82%88%E3%81%A3%EF%BC%81-%E8%A3%81%E5%88%A4%E4%B8%AD-/%E7%99%BD%E3%81%84%E7%85%99-%E3%83%97%E3%83%81%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%AA%E3%83%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88-</link>
    <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 20:09:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Ｐ９０６</title>
    <description>
    <![CDATA[まあ、なんつーか夏も終わりってヤツですか・・・・<br />
<br />
みなさん盆休みどうでした？<br />
<br />
私はというと・・・フフフ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
という訳で携帯壊れました。<br />
<br />
どーいう訳でって？<br />
<br />
まあそれは自分で考えて下さいよ・・・・そんな頭回らないですよ・・・だってもう夏も終わるんですよ？<br />
<br />
<br />
あーーーもっと海行っときゃよかったなーーーっ！波が呼んでるぜーーーーっ！<br />
<br />
<br />
<br />
まあ、一回も海行って無いんですけどね、泳げないし・・・<br />
<br />
<br />
<br />
分かりました？そういう訳で携帯壊れたんです。<br />
<br />
まあ仕事する上で携帯無しなんてありえません。<br />
<br />
<br />
携帯に依存してるって事では無いですよ？その気になれば【のろし】を上げて、山向こうの猟師仲間と連絡を取るくらいのサムライスピリッツは持ち合わせてるつもりです。なんかそんなん日本昔話で見たもん。<br />
<br />
<br />
だもんで早速携帯ショップに直行、速攻が基本のソーマンショッピング、選びません、あー選びませんとも。<br />
<br />
<br />
『コレくらは～い』とアホ面でおねーちゃんに即渡し、購入手続きです。<br />
<br />
番号の移し変えという事で壊れた携帯を渡すと<br />
<br />
<br />
店員『うわ～・・・凄い壊れ方ですね・・・どーやったらこんなに壊れるんですか？私こんな状態の携帯電話初めて見ました・・・』<br />
<br />
<br />
ソー『ははは、そうですね・・・言うならば・・・・』<br />
<br />
<br />
<br />
ソー『・・・愛し過ぎたのかな・・・・ハハハなんてね♪キラーンッ♪【歯の光る音(差し歯)】』<br />
<br />
<br />
<br />
店員　『・・・・・・・・・』カチカチカチカチカチカチ・・・(データ入力中)<br />
<br />
<br />
<br />
何言ってんのソーマン？と思われる方いらっしゃるかと思いますが。<br />
<br />
<br />
私はこう言う会話を現実にしています。てか店員に話かけんの好きです。もう変態です。いや変態じゃねーよ、誰が変態だゴルアーーーっ！<br />
<br />
<br />
と言うわけで更新完了。早く携帯をイジリー岡田したいっ！という衝動を押さえ、自宅に戻りニュー携帯をベットに潜りイジリ倒す。なんか今の一連の文章エロいっスね？エロくない？あ、そう・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
まあ、そのニュー携帯をエロ・・・じゃなくて操作してみたんですが全く以ってチンプンカンプン。あ、なんかチンプンカンプンてエロくね？え？別にエロくない？もういいよ！<br />
<br />
<br />
我思うってヤツなんだけどさ、携帯にＴＶとか要る？ＧＰＳとか要る？ＴＶ電話て要るか？<br />
<br />
<br />
こんなの今の学生とかみんな持ってんでしょ？マジで？<br />
<br />
<br />
俺らの時って携帯なんか無かったからさ、<br />
<br />
<br />
『ヤバ、もうすぐ彼女から電話掛かるけん帰るわ！』とか言って友達と遊んでても帰ってたよ？<br />
<br />
<br />
いつでも繋がるわけじゃない、だからこそ繋がる時間を大事にしたい・・・っつーの？なんかドコモＣＭのキャッチフレーズみたいな事言っちゃったけど。<br />
<br />
<br />
<br />
職場の若いヤツとかと話してるとね、すぐ携帯開くのよ？<br />
<br />
<br />
んでね、ちょっとでも時間空くとさ、また携帯開くのよ、何してんの？てっ横から携帯覗き込んだらゲームしてんのよ。コイツ仕事覚える気皆無やな・・・・って思った。<br />
<br />
けど違うんだな、あいつらは俺らが携帯無いときに、頭の中で想像して遊んでた事を【携帯電話】と言うマッシーーーーーンでしてるだけ。だからあんま考えないヤツばっかなのよ。話してもツマンないもん。<br />
会話止まるとすぐ携帯に頼ろうとしやがるっ！<br />
<br />
<br />
わしやったら携帯なんかなくても２４時間しゃべり続けたるでぇ～～～！って言ったらそれはそれでウザイッスって言われた・・・・<br />
<br />
<br />
なんつーか時代について行くのって難しいね～。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そうだ！みんな携帯を捨てるんだっ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
明日からみんな【のろし】を上げよーぜっ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%EF%BD%90%EF%BC%99%EF%BC%90%EF%BC%96</link>
    <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 15:54:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>祝広陵１回戦突破！</title>
    <description>
    <![CDATA[オーーーーホホホホホホホホホホホホホっ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
っと笑う人をこないだ初めて見ました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まぁウチの姉なんですけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いや～勝ちましたよ～広陵っ！<br />
<br />
<br />
いやアンタ甲子園興味ないっしょ？っとよく言われますが、何をおっしゃいますかっ！<br />
<br />
<br />
甲子園なんて興味ないですよっ！<br />
<br />
え？だからそう言ったじゃんかって？ゴメン聞いてなかった。<br />
<br />
<br />
いや、美胃流さんが広陵初戦高知とですよ～って教えてくれたんで思わずラジオですが聞いてました。<br />
<br />
ゴメン美胃流さん広島勝ちましたね・・・・・ククク・・・・<br />
<br />
<br />
まぁ甲子園の話は置いといて、あんま話広げる自身ないしね。<br />
<br />
俺バレーボール部だったしね。<br />
<br />
<br />
話変わりますが、昨日８月６日は広島原爆の日でした。<br />
<br />
福助だか福田だか日本の首相さんまで来る大騒ぎ。<br />
<br />
<br />
仕事先行くのに原爆ドーム前通るんですがまあ大渋滞！<br />
<br />
おかげで遅刻しましたよっ！まあいつもなんですけど。<br />
<br />
<br />
みなさん知ってるかどうか分かりませんが、この日は原爆が投下された時刻の８時１５分に、広島中のアチコチで一斉に【ウ～～～】っというサイレンが鳴ります。<br />
<br />
このサイレンがなると職場も道行く人も一斉に黙祷に入るんですよ。<br />
<br />
<br />
この日、実は自分原爆の日というのを忘れてまして。朝の混雑も『なんじゃこの渋滞？芸能人でもきてんのか？』なんてアホな発想。<br />
<br />
<br />
職場に着いた時ちょうど黙祷中でして、『みんなどしてん？下向いてからに？』なんてドアホな発言。<br />
<br />
<br />
サイレン終了と同時にご年配の方々から大説教くらったのは言うまでもありません。<br />
<br />
<br />
勘違いされては困りますので言い訳しますが、自分原爆投下問題とか結構真剣に考えてる方です。<br />
<br />
この日はたまたまですよ。疲れてたんです・・・そう疲れてたんだっ！そうに違いないっ！<br />
<br />
<br />
・・・・でも今思うとアレはマズかった・・・・<br />
<br />
<br />
遅刻＋黙祷ブッチ切りはちょっと広島人として最低でした・・・・反省。<br />
<br />
<br />
でもたしか昔、【ＢＵＬＬ】と原爆の日に朝からパチンコ並んでたような気が・・・・<br />
<br />
しかも８時から店内入って台座って確保してたような・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
って事はやっぱりＢＵＬＬのせいやな。うんそうだ！そうに違いないっ！<br />
<br />
<br />
ＢＵＬＬっ！反省しろっ！<br />
<br />
<br />
っでペンを置いてみたり。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>広島事情</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E4%BA%8B%E6%83%85/%E7%A5%9D%E5%BA%83%E9%99%B5%EF%BC%91%E5%9B%9E%E6%88%A6%E7%AA%81%E7%A0%B4%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:11:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>バッキバキやでっ！</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//souman.blog.shinobi.jp/File/200805141748000.jpg"><img alt="200805141748000.jpg" align="left" border="0" src="//souman.blog.shinobi.jp/Img/1210942879/" /></a>みなさんこの写真覚えてますか？<br />
<br />
以前に職場の空いた土地を頂いて、何育てまひょかね？言うてたあの土地ですわ。<br />
<br />
いや～結局【ひまわり】なんて植えてみたんですけどね、漢字で書くと【向日葵】ですか？まあどうでもいんですけど。<br />
<br />
<br />
ソーマンを花に例えると【食虫花】？なんて昔の彼女に言われたのを思い出しますが、きっとあの子の視力は眼鏡じゃ補強しきれない程悪かったんでしょうね・・・<br />
<br />
だって、そういう時って普通、花の名前言うんじゃない？<br />
<br />
【食虫花】て！、それ花の名前ちゃうやんっ！花の【ジャンル】じゃんっ！<br />
<br />
<br />
せめて【食虫花の～】みたいに言ってよっ！まあ言ったら言ったで修羅場だったでしょうが。<br />
<br />
<br />
まあ確かに【エビチリ】や【マーボー豆腐】は好きですけどね・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
おいおーーーーーいっ！！そりゃ【食・中華】だろって～～～～！！！<br />
<br />
<br />
あーーーーーーーーーはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっははｈ～・・・・・・・・・・・はは・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まあ・・・・<br />
<br />
<br />
３０過ぎたら色々あるんですよ・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
なんの話してましたっけ？<br />
<br />
<br />
<br />
あ～【ひまわり】ね。漢字で書くと【向日葵】ですか～って、これさっき書きましたね。<br />
<br />
<br />
まあとにかくそこの空き地がですね、出張やらなんやらで、種だけまいてほったらかしてたらですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//souman.blog.shinobi.jp/File/2008080115270000.jpg"><img alt="2008080115270000.jpg" align="left" border="0" src="//souman.blog.shinobi.jp/Img/1217760039/" /></a>こーーーーーんな事にっ！！！<br />
<br />
<br />
奥の『花を咲かす事よりも、ひたすら背を伸ばす事に生きがいを感じる向日葵がいてもいんじゃないスかね先輩っ！』なんて青クサイセリフを吐きそうなノッポの植物が向日葵です。<br />
<br />
<br />
<br />
手前の『花を咲かすだけじゃ何の意味もないわっ！実を成して初めて植物としての価値が決まるんじゃなくって！？さあソコのアナタはやく茹でなさいよっ！そして塩でもかけてビールでも何でもかっ喰らうがいいじゃないのよっ！』なんて強気に生えてんのが【枝豆】です。<br />
<br />
<br />
枝豆は植える気なんて無かったんですが、職場のじじ様どもが出張中に勝手に植えてました(怒)<br />
<br />
<br />
<br />
正面からだとこんな感じ<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//souman.blog.shinobi.jp/File/2008080115280000.jpg"><img alt="2008080115280000.jpg" align="left" border="0" src="//souman.blog.shinobi.jp/Img/1217758586/" /></a>しっかしまあでかくなりすぎですな。<br />
<br />
<br />
一番でかいのって３Mありましたよ？<br />
<br />
３Mですよ？バカじゃないの？<br />
<br />
種の袋には１ｍ８０ｃｍぐらいとか書いてあったよ？<br />
<br />
３Ｍて・・・・・・もっかい言うけどバカじゃないの？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
んでその職場ってのがですね、航空機の工場なんです。<br />
<br />
<br />
まあ自分らが居るのは工場の中でも離れですわ。ヨゴレもん扱いですわ。<br />
<br />
<br />
世間は夏休みって事もあり、社会見学なんてのがよく来るんです。<br />
<br />
<br />
今日もですね、日曜で工場も止まって危なくないって事で小学校２，３年生辺りがぎょうさん来てました。<br />
<br />
<br />
飛行機のでっかい模型とか見て騒いではりましたわ。<br />
<br />
<br />
わいらも子供と戯れたいっ！なんて思ってたんですが、まあ言わばウチの上司がですね、朝礼でこう言うんです。<br />
<br />
<br />
『今日は～小学校の生徒が航空機課に見学にくるのでＥＰＭ所属(ソーマン所属)の人間は航空機課に近づいて怯えさす事の無いようにお願いします。では本日も御安全にっ！！』<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
くぅるりゃぁあああああああああああああああーーーーっ（゜д゜）！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どー言う意味なのよっ！<br />
<br />
<br />
僕たちって何？囚人？野人？<br />
<br />
<br />
<br />
確かに見た目厳つくてガラの悪い人たちばかりだけど、そんなの酷いっ！差別よっ！訴えてやるっ！でも面倒クサイからやっぱり訴え下げてやるっ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
結局、工場全体のイメージが悪くなると言う理由で泣く泣く承諾。<br />
<br />
<br />
<br />
キャっキャっ騒ぐ小学生たちを、掃き溜めと言われるＥＰＭ(つまり加工場)からタバコを吸いながらチラ見(ヘンタイじゃねーぞ？)<br />
<br />
<br />
<br />
すると突然その小学生の一人が<br />
<br />
<br />
『先生みてーーーあそこひまわり一杯咲いてるーーーー』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
おおっ！分かるか！？広島キッズ達よっ！おじさん達は見た目と違い、心はその花の様なんだよ～！<br />
<br />
<br />
<br />
こちらへ向日葵を見に歩みよる先生と子供達。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それをみた次の瞬間・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上司『みんな隠れろ～～～～～～～～～っ！！！！』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・えええええええええええええええっ！？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんで？なんで隠れなアカンのよっ！？<br />
<br />
<br />
<br />
でもその言葉にナゼか敏感に反応し、即座に姿を消す皆さん。ホントにみんなカタギの人間か？<br />
<br />
<br />
<br />
壁の向こうで向日葵みて小学生が騒いでんのを、息を殺して聞いてましたよ・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
めちゃ喜んでましたよ・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
キャッキャッ言うてましたよ・・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
ポニョポニョ言うてはりましたよ・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
『ポーニョポーニョ【かえる】の子～♪』言うてはりましたよ・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
【かえる】の子違うよーーーー！！【さかな】の子だよーーーー！！！っという突っ込みも、グッと息を殺して脳内でしましたよ・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
１５分くらい経ち子供達退散・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
畜生っ！！俺達が育てた向日葵なのになんで顔を見せちゃいけないんだっ！<br />
<br />
<br />
<br />
子供達にいかに苦労して向日葵を育てたか(ほったらかし)<br />
<br />
<br />
ちゃんと説明したかったっ！そして戯れたかったーーーーーっ！！と皆憤怒。<br />
<br />
<br />
<br />
トボトボと皆でまた向日葵の前に歩み寄る・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
っと。<br />
<br />
<br />
<br />
向日葵さん前列全部バッキバキに倒茎！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
葉っぱビリっビリに拡散！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
畑グッチャグチャに足跡付いてましたっ！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・フフフ・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あんのクソガキャ～～～～～～～っ！！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
っと皆憤怒。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//souman.blog.shinobi.jp/File/2008080115240000.jpg"><img alt="2008080115240000.jpg" align="left" border="0" src="//souman.blog.shinobi.jp/Img/1217758623/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%90%E3%82%AD%E3%82%84%E3%81%A7%E3%81%A3%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 11:32:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ども！僕ですっ！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>え～っと・・・・<br />
<br />
<br />
突然で何なんですがおひさしぶりです。<br />
<br />
<br />
『うっわっ！何コイツっ！まだ生きてたのっ？』<br />
<br />
<br />
っと思われる方、おっしゃる通りです！<br />
<br />
<br />
返す言葉もございやせん！<br />
<br />
<br />
実際生きてるかどうか自分でも・・・・もう・・・・・・・バーブー♪(！？)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ハイ！そんな訳で久々に更新します【そーまんぶろぐ】今回は全力で言い訳します。<br />
え？そんなの聞きたくないって？イヤイヤ、しますよ。フルで言い訳。<br />
まだ聞きたくないって？はっは～ん？こないだの事まだ怒ってんだろ？でもそんな怒った君もカワぃ・・・わ！よせよ！コイツ～やったな～♪あ、コラ！待てよ～～～HAHAHAHA~~~~~~~・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・では言い訳始めます。<br />
<br />
<br />
言い訳近況報告。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
６月１日～７月３日　　前回のブログにも書いてあった通り、島根県は旭にて軽犯罪者用刑務所新設工事の為最低の出張を体験。この事についてはもう書かない、誰か僕の脳みそスプーンでシャクシャクしてもいいから記憶から消してくれ、代わりにマイブームの乾燥マンゴーでも詰めてくれ、あ！やめて！カブトムシとか入れないでっ！<br />
<br />
<br />
７月４日　　愛聴していたiPodナノの【ナノ子】が天寿をまっとうした為、２代目iPod【タチ子】(IPod touch)を購入。ちなみにナノ子の死因は胸ポケットに入れたまま洗濯した為では？と言われている。まあ都市伝説ですけどね。<br />
<br />
<br />
７月５日　　出張中ほったらかしにしていたマイカーのエスティマ【ひろし(２８万)】がカギを回しても反応しなくなっていた(８分の１でかかる)。全く直す気は無くそのまま廃棄決定。４年間ありがとうヒロシ・・・・(怒)<br />
<br />
<br />
７月６日　　休日だったので早速ヒロシの後釜を購入しに行く。何にも考えて無かったので信号待ちで隣に止まった車【MPV】を購入する事になる。なんかカッコ良く見えた為である。んでその日にホントに購入。<br />
<br />
<br />
７月７日　　七夕が誕生日なんです～♪(男)などと友人から不快なメールが来るが、大人の対応で完全無視する。<br />
<br />
<br />
７月８日　　九州は福岡にいる母からなぜか【桃(５こ)】が届く。<br />
<br />
<br />
７月９日　　その桃が５個中４個という割合で虫がニョロっとなっていたので、母に電話で猛抗議する。<br />
<br />
<br />
７月１０日　　先日の母との桃喧嘩を姉が仲裁に入り、よくわからないが私が【スイカ】を母に送る事で和睦。<br />
<br />
<br />
７月１１日　　その桃戦争をネタに職場の仲間と飲みに行く。<br />
<br />
<br />
７月１２日　　久しぶりにパソコンをいじる。オンラインマージャン【マル雀】をプレイ中パソコンがフリーズ。止む無く強制終了。再度立ち上げると黒い画面のまま・・・・布団に入りふて寝する。<br />
<br />
<br />
７月１３日　　パソコンでTVを見て、音楽を聴いて、DVDを見て、ゲームをして、ムラムラとかムッハー！な事をしていた為、あ、あと仕事もね、いかにパソコンに依存していたかに気付き、動かなくなったパソコンをジッと見つめる・・・・・黒い画面に映っていた僕は少し泣いていたかもしれない・・・ムラムラしたいのに・・・<br />
<br />
<br />
７月１４日　　我が家のパソコンの偉大さに気付き、早急に修理に出す。<br />
<br />
<br />
７月１５日　　ホントにする事がないので、昔買った小説と読み返す、吉本バナナの【キッチン】を見る。おもわず泣いたページを見ると折り目がしてあるのに気付く、昔読んだときもそのページで泣いたのを思い出し爆笑するが、一人で部屋で爆笑するのはあまりに虚しいと思い、一杯飲んで場を濁す。<br />
<br />
<br />
７月１６日　　もうホントにする事が無くしょうが無いのでまた小説を読む、金城一紀の【GO】を読む、やっぱり泣いて、やっぱり折り目が付いてた。<br />
<br />
<br />
７月１７日　　退屈すぎて爪とか噛んでみる、がそんな癖は元々無いのでよく噛み方が解らずすぐ止める。とりあえず部屋の掃除とかしてみる。<br />
<br />
<br />
７月１８日　　昨日の部屋の掃除があまりにも面白く、ホームセンターにて本格的に色々購入。結果部屋の大改装に至る。後で１０万近い費用を掛けた事に気付き、ベランダから夜空に向かって大声で叫ぶ。その後飲みに行く。<br />
<br />
<br />
７月１９日　　購入した車を取りに行く、３ナンバーだと初めて知り少しビビる。レギュラーだと知りまたビビる。カーナビが付いてる事にかなりビビる。試乗もせずに指さして『コレクラハ～イ』とアホ面で購入した事を死ぬほど後悔する。<br />
<br />
<br />
７月２０日　　車が来てもやっぱり暇なんで【PSP】を購入してみる、TVが見れると言うのでワンセグチューナーも一緒に買ってみるが、住んでる部屋ではあまり写らない事が分かり、壁にブン投げる。クロスが少し破れたので指でコスって誤魔化してみる。後で一杯やりながら反省する。<br />
<br />
<br />
７月２１日　　平成の高橋名人こと【BULL】にゲーム知識を授けて頂き【激・戦国無双】を購入してみる。歳のせいか指がついて行かず、苦しくて、悲しくなる、コートの中では平気なのである、だって女の子なんだもんである。まあ自分男だしココマンションですけどね。<br />
<br />
<br />
７月２２日　　PSPに飽きる、購入２日で飽きる。そんな自分が嫌になる、が何処かいとおしい・・・・そんな事って<br />
皆さんもありませんか・・・？<br />
<br />
<br />
７月２３日　　休日なので朝から酒を煽る。そのまま夜の飲み屋街に繰り出し帰宅の際タクシーに福沢諭吉さんを２人忘れてくる。もう死にたくなるがファイトですよみなさんっ！脳内記憶の転換は得意な方である(現実逃避)<br />
<br />
<br />
７月２４日　　ガソリンが無いので給油に行く、間違えて軽油を入れそうになるが、そこは何も無かったかのように大人の対応でレギュラーと言い直す。ヒュ～♪か～っこいい～・・・くは別に無い。満タンで９４００円も掛かりまた死にたくなる、もうファイトとか言えないッスよ・・・<br />
<br />
<br />
７月２５日　　仕事関係等の入金の為銀行に行く。口座をみるとこの７月だけで２００万近く使っている事を知る。(車購入代も含めて)一瞬言葉を無くすがすぐに回復し一人事をブツブツ言い出す。がそれはそれで危ない。<br />
<br />
<br />
７月２６日　　なんとなく自暴自棄、パソコンさんの帰りだけが頼みの綱です。<br />
<br />
<br />
７月２７日　　パソコン修理完了！早速取りに行く、・・・・んがっ！！！ハードディスクが破損！との事で工場出荷状態でリカバられ、別人の様相でパソコンが帰ってくる。仕事の文書、動画、画像、お気に入り、文字変換登録、iPodの曲もろもろ全てが消える・・・およそ４年掛けて自分色に染めたパソコンが生まれたての状態に・・・・<br />
まさに【バーブー】である。これは堪えた・・・ココ最近で一番堪えた・・・・ホントに辛い！あんまりにも腹たったんで酒かっくらって【BULL】に電話で愚痴る、超愚痴る。んで勝手に切る。ちょいスッキリ♪<br />
<br />
<br />
７月２８日　　とりあえずパソコン復旧作業に勤しむ。超勤しむ。めちゃしむっ！！！<br />
<br />
<br />
７月２９日　　ブログをまた更新っていうか今この状態。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・まあこんな感じで公安も動き出しそうなくらい大変だったんです。<br />
<br />
機会があればそれぞれ詳しく書きます。<br />
<br />
でも書いてて思ったんだけどさー<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うっすいね～・・・・俺の人生・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
バーブー！</p>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%81%A9%E3%82%82%EF%BC%81%E5%83%95%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%A3%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 12:38:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ウイグル獄長</title>
    <description>
    <![CDATA[大方２週間の刑期を終えて再び島根から帰ってきました・・・・シャバの空気はうまいぜ・・・<br />
<br />
<br />
と言ってもまた行きます。予定はあと３日。<br />
<br />
<br />
きっついよコレ？<br />
<br />
<br />
<br />
そりゃ浜田お魚センターも行ってみたけど、魚だかんね？そんなに面白くはないよ～？<br />
<br />
<br />
でもＴＶのチャンネルが多いのは面白かったけどね。なんか福岡放送とかも入るんだって。<br />
<br />
旅館のおばちゃん(芳江５８歳)が教えてくれた。ﾖｼｴｱｻﾞｰｽ!<br />
<br />
<br />
<br />
冒頭で刑期といった言葉を使ったのは訳がありまして、今仕事で行ってるのが軽犯罪者用の刑務所なんです。<br />
<br />
<br />
とは言ってもまだ完成しておらず、当然の如く受刑者の方々は居られません。<br />
<br />
<br />
ので勿論・・・<br />
<br />
<br />
ビシッ！ビシッ！！ハ～ハッハッハ！カサンドラ伝説は永遠に不滅だ～！<br />
<br />
<br />
あーたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた・・・・うぁたぁー！<br />
<br />
<br />
ボコーンっ！<br />
<br />
<br />
悪党に墓標などいらん・・・・<br />
<br />
<br />
おぉ・・・鬼の哭き声が止んだ・・・・<br />
<br />
<br />
バトルボーナスぅ～げぇ～～～っとぅっ！！<br />
<br />
<br />
・・・まあ最初から最後までわかる人だけでいんですが、そんな感じでは無いですよって言いたかったんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
話を戻しますが、これがまた大きい刑務所でして、<br />
<br />
第１から第９収容等までありまして、延べ収容人数２０００人と言う大刑務所！<br />
<br />
<br />
電子ロックにＩＴＶカメラ、外周を囲むフェンスには全てセンサーが張り巡らされ、完成前から絶対脱獄不可能という噂がたつ程の完全警備体制です。こりゃマジでケンシロウでも現れなきゃ無理やね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私はと言うと、先に述べた電子ロックやＩＴＶカメラなどの取り付け及び調整等などをしているのですが。<br />
<br />
<br />
まぁ～これが進まない進まない、ほんっと進まない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一日一歩三日で三歩、三歩進んで２歩下がる、なんてチーターだかチーズビットだかが歌ってましたが、<br />
<br />
<br />
そんなレベルじゃないよ？<br />
<br />
<br />
一日一歩三日でも一歩、一歩といったら幕の内～♪ﾃﾞﾝﾌﾟｼｰﾛｰﾙ！<br />
<br />
<br />
って感じだもの。<br />
<br />
<br />
ん？意味わかんないって？<br />
<br />
<br />
君はきっとワンピースとかを読む人なんだね・・・・俺もだけど・・・マガジン見ねーし。<br />
<br />
<br />
<br />
結局こんだけ書いて何が言いたいかって？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・えと・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
漫画【はじめの一歩】って面白いよね・・・<br />
<br />
<br />
<br />
なんかゴメン・・・島根また行ってきまふ(T&omega;T)ﾌﾞﾜ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB%E7%8D%84%E9%95%B7</link>
    <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 13:03:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>翼をください</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>１週間の刑期を終えやっと島根から帰って来ました。<br />
<br />
<br />
だもんで更に１週間程島根に行く事になったんで今その為の用意をしているトコです。<br />
<br />
<br />
<br />
ははは・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
もう何なんだよっ！！いっそ殺せよっ！！<br />
<br />
<br />
<br />
ＭＨＦとかＩＮしなさ過ぎて忘れそうだよっ！！<br />
<br />
<br />
ちょっと思い出してみるよ！<br />
<br />
<br />
Ｍ・Ｈ・Ｆ<br />
<br />
<br />
Ｍ＝(ムスカが～)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
Ｈ＝(腐海の森で～)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
Ｆ＝(風呂から上がる～・・・)<br />
<br />
<br />
<br />
もう意味わかんないよ！？なんだよ畜生こっち見んなよっ！<br />
<br />
<br />
<br />
っとまぁこんな感じで荒れてるのにも訳がありましてね。<br />
<br />
<br />
<br />
ホンっと～にこの出張辛いんです。<br />
<br />
<br />
もっかい言いますよ。<br />
<br />
<br />
ホンっと～にこの出張辛いんです！<br />
<br />
<br />
聞いてたっ！？今のちゃんと聞いてた！？聞いてなかったらもっかい言うかんねっ！？ホンっと～・・・え？聞いてたの？ホントに？じゃあいいけど・・・・ﾌﾞﾂﾌﾞﾂ・・・(ﾌﾟﾁｻｲｺ)<br />
<br />
<br />
いやね、この出張のメンツ最悪。黒澤明が監督しても絶対ヒットしないキャスティング。<br />
<br />
<br />
<br />
１９歳のＹ・Ｍ・Ｃ・Ａ(ﾔﾝｸﾞﾏﾝ)が４人。<br />
<br />
<br />
６０前後のジッさまが３人。<br />
<br />
<br />
３０代代表の私ソーマン１人・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
辛いっ！同世代が居ないのはホンに辛い(ホンにって島根弁で『本当』にの意)<br />
<br />
<br />
３０代一人て！立場的には中間管理職？課長くらい？何でもいいけどね。<br />
<br />
<br />
初日ね。若ぶって部屋振り１０代のﾔﾝｸﾞﾏﾝﾁｰﾑの方に行ったのよ。<br />
<br />
<br />
アイツらってね。・・・・・寝ないの・・・・<br />
<br />
<br />
深夜１時にまだウノやってんの。<br />
<br />
<br />
深夜２時にカップ麺食いだすの。<br />
<br />
<br />
深夜３時に僕を誘ってコンビニ行くの。<br />
<br />
<br />
深夜４時に目が冴えた僕を残して寝るの・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
若さって何？もっとオジサンに優しくして・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
アッタマきたんで皆が寝てる間に全員の携帯のＦＯＭＡカードをバラバラに差し替えてやったよ。<br />
<br />
<br />
みんな知らない人から電話かかってきて焦りまくってたよ、知らない人つってもそのカードの持ち主の友人とかなんだけどね。ﾌﾟﾌﾟ・・・ＭｙＧＪ！<br />
<br />
<br />
んで昼には俺の仕業って皆わかったんで、怒るかな？って思ってたらなんか妙になついてきたんで、うっとおしくなって次の日は６０代のシルバールームに着床。<br />
<br />
<br />
<br />
そしたらね、長老達ったら夜８時前にはみんな睡眠体制に入っちゃって、<br />
<br />
<br />
８時半には皆ぐっすり・・・ジュ・ク・ス・イ♪<br />
<br />
<br />
いっそそのまま【永眠】すればいいなんて思っちゃった♪<br />
<br />
<br />
<br />
だって８時半から寝れる訳無いじゃないのさ、ドンだけ夢見る気なのよ？いい夢見たとか思ってるかもしれないけどソレ夢じゃないから、アッチ(黄泉)の世界覗いてきただけだから。朝起きて口の横から出てるの【ヨダレ】じゃないから、【魂】だから、【エクトプラズム】だから。ああーっ！ティッシュで拭いちゃダメーー！！！<br />
<br />
<br />
てな感じで夜は最低。<br />
<br />
<br />
勿論仕事も上手く行くはずも無く、<br />
<br />
<br />
仕事場で私はヤング国とシルバー国の友好の橋渡しをする【通訳】的立ち位置。<br />
<br />
<br />
<br />
あんまりにも両者頼ってくるんで、屋上に逃げ込んで一人で黙々と仕事してましたよ。<br />
<br />
<br />
もうねバンバン、ズバンズバン電話かかった来んの、両国から。<br />
<br />
<br />
勿論完全シカト。ｳｼｼ・・<br />
<br />
<br />
<br />
んで帰る間際その人達んトコ見に行ったら、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ぜんっ・・・・・・・・・ぜんっ！仕事してない！(゜&forall;゜三゜&forall;゜)ｲﾔぁーーーー！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
んでもう１週間出張延長・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
この人達一体何しに来たのよ？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
追伸<br />
<br />
<br />
この写真は夕日に向かって心の叫びを上げるソーマン氏<br />
<br />
<br />
題『俺は自由なのかーーーーーっ！？？？(質問系)』<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//souman.blog.shinobi.jp/File/200806041855000.jpg"><img alt="200806041855000.jpg" align="left" border="0" src="//souman.blog.shinobi.jp/Img/1212928537/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
タイマーで自画撮りだったりする・・・・恥ずかしかったよ・・・</p>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E7%BF%BC%E3%82%92%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 12:39:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>幽霊団員</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>明日月曜から１週間程島根県に出張です。<br />
<br />
<br />
最近ホントＩＮしてないんで、<br />
<br />
<br />
あら？そういやソーマンってヤツいなかった？<br />
<br />
さあ？なんか居たよーな気がするけど・・・・<br />
<br />
死んでんじゃない？(ＢＵＬＬ発言)<br />
<br />
<br />
<br />
みたいな会話がされているんじゃないかと内心不安ですＢＵＬＬ殺す。<br />
<br />
<br />
ご安心下さい。<br />
<br />
<br />
死んでます。いや、かろうじて生きています。<br />
<br />
<br />
極度の肉体疲労により、もうリポビタン辺りじゃ誤魔化し切れない状態です。<br />
<br />
大正薬品ではもうダメなんだっ！と体が訴えてます。<br />
<br />
<br />
１本３０００円のユンケルじゃないともうダメなんだっ！と体が言ってます。<br />
<br />
甘えんじゃないよ、と脳から指令を受け、私の右手が強制的に口へタクアンとビールを運ぶんです・・・もうイヤこんな体、もといこんな【脳】。<br />
<br />
<br />
<br />
実際栄養足りて無さそーなんで、なんかガツンっ！と肉でも食ったるかっ！？と若ぶって焼肉なんて行ってみますが体が受け付けません、悲しいね３０代。<br />
<br />
<br />
結局一緒に連れてった２０代前半の後輩がガツガツ肉喰ってんのビール飲みながら見てるだけ。<br />
<br />
<br />
『うまいか？そーかそーか、しかしよく食うな～』なんてオッサンセリフ吐いて家に帰って後悔する事もしばしばです。大概そんな日の夜は、涙で枕を濡らします。<br />
<br />
<br />
<br />
ほんの数年前まで焼肉なんて浴びる程喰って、皿の肉と自分が入れ替わる夢まで見てたのに、一体いつからこんなヤワな体になったんでしょね？<br />
<br />
<br />
てっとり早くサプリメントなんて、ちょっとオシャレな響きのモノに頼ってしまいがち。<br />
<br />
<br />
サプリメントって言葉を、オシャレな響きに感じてしまうのもどうかと思いますが、それはホラ？３０代って事で勘弁してもらえませんか旦那ぁ、ｳﾋﾋ<br />
<br />
<br />
またなんかうっすい内容のモノになってしまいましたが、とりあえず明日から島根行ってきま～す。<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E5%9B%A3%E5%93%A1</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 10:55:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>酒飲んでぼやき</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>最近また仕事が忙しい次第です。<br />
<br />
<br />
パチンコ？行ってませんよそんなのっ！<br />
<br />
何が【スパイダーマン３】ですか！？知りませんよそんなのっ！<br />
<br />
【確変確率８０％】？訳のわからない事言わないで下さいっ！<br />
<br />
【潜伏確変】？何なんですかアレっ！？殆ど潜伏どころかガセじゃないですかっ！？<br />
<br />
<br />
・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すんません行ってました・・・<br />
<br />
<br />
軽く毎月の駐車場代分負けたんで(１８野口さん)脳内で店の看板蹴飛ばして帰りましたけどね。打ち所悪くてスネから血が出てました、脳内で。<br />
<br />
<br />
余談ですけどウチの駐車場代高くないですか？そんなの知るかって？ハハハ何でそんなに反抗的なんだい。まあ酒でも飲もうじゃないか、君のオゴリで。<br />
<br />
<br />
んな下らないブログ書いてる暇あるならＩＮしろよっ！って声が聞こえて来そうなんですが、想像して下さい。<br />
<br />
<br />
朝６時から仕事行って帰宅は夜１１時(ウチ２～３時間玉遊び)で帰って即飲酒ですよ？そっからＩＮしますか？え？する？そうなの？ゴメンナサイ、もう土下座しちゃう。<br />
<br />
<br />
<br />
内容のない前置きダラダラ書いてますが、ようは仕事ばっかでネタがないんですよね。<br />
<br />
<br />
イヤですねこういう状態。<br />
<br />
気が付くとまーた歳とってましたって感じ？体また調子悪いし。<br />
<br />
<br />
寝る前に軽く近況報告しときます。<br />
<br />
<br />
<br />
先日買った扇風機。<br />
<br />
<br />
下段のファンだけ回せばそれなりの効果で丁度よかったです。<br />
<br />
<br />
じゃ２個イラネーじゃないかって？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ﾌﾌﾌ・・・ソレヲイッチャオシマイヨ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E9%85%92%E9%A3%B2%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%BC%E3%82%84%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Fri, 30 May 2008 15:23:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>カーミーカーゼーのー術～</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日帰りしな扇風機を購入した。<br />
<br />
以前購入したスリム縦型扇風機は非常に按配が良かったのだが、いつからか『ガルルルルルル』と非常に不快音を出すようになり、ムカついたので筋肉バスターかけてすぐ捨てた。肩からちょっと血が出たよ。<br />
<br />
<br />
今回購入した扇風機はちょっと期待大。<br />
<br />
なにやら丸いファンが２段構えになっており、一見するとスピーカーのよう。<br />
<br />
<br />
え？何？あーあー、わかってる、言いたい事はわかってる。<br />
<br />
ありますよ！ウチにだってエアコンくらいありますよ！<br />
<br />
<br />
<br />
壊れてますけどね・・・・ｸｸｸ・・・・ｼｸｼｸ・・・・<br />
<br />
<br />
エアコンが壊れたのは２年前。<br />
<br />
マンション備え付けのエアコンだったのでジャンジャン使ってました。<br />
<br />
<br />
<br />
いつからか、冷たいのやら暖かいのやら冷静と情熱の間やらが出ないようになり、しまいにはエアコンから水がダぁーーーっ！！下にあったパソコンにダぁーーーっ！！管理人にダぁーーーっ！！！バカヤローっ！！闘魂チャンスっ！！<br />
<br />
<br />
・・・まあ最後のはわかる人だけわかればいんですが。<br />
<br />
<br />
だもんで管理人に抗議の電話。<br />
<br />
<br />
そしたら修理はそちらでとか、使いすぎじゃないですか？とか言いやがるんで、も～～訴えてやる～～！！っと本来ならこの辺りから島田伸介のトークでスタジオが沸く所なんですが、私にそんな行動力がある訳無く。<br />
<br />
<br />
【ドキッ！まるごと全裸！漢(おとこ)だけの、我慢大会～！】がスタート。<br />
<br />
<br />
前にも書きましたがウチのマンションは国道沿い、ひっきりなしに車がスパパパ通る超極悪熱帯環境。<br />
<br />
ディーゼル車等排気ガスの影響を直下型で味わう事が出来る場所、それが今私がいる場所。おいでませ広島。<br />
<br />
<br />
<br />
ホント市の職員とかウチ来た方がいんじゃね？大気調査っての？だって俺のからだ異常出まくりだもの、体中から白髪出てるもの、コレってもう放射能レベルじゃね？トキじゃね？次男だし俺。<br />
<br />
<br />
白髪だけじゃないよ最近下腹も出てき・・・・・？ナニコレ？何この腹？<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
きゃあああああぁああぁぁぁああああぁーーーっっ！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・現実逃避中・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ふう、ただいま～、いや～やっぱオモロいわ【高橋名人の冒険島】<br />
<br />
<br />
え？どこがって？そんなの知んないよ。<br />
<br />
<br />
で？なんでしたっけ？<br />
<br />
そうそう我慢大会。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな訳でその年の夏はエアコン無しに挑戦したんですが、もうね、なんつーの？<br />
<br />
<br />
罰ゲーム？ってか地獄？もうハンパない。<br />
<br />
<br />
汗をかくってかもう、体が溶けるって感じ。体縮む夢見たもの。<br />
<br />
<br />
夢診断的にはどうなの？いいの？そんなの知らないって？まぁそうだろね、ゴメンつまんない事聞いて・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
とにかく<br />
<br />
<br />
あんなベッタベタのドロドロもうイヤっ！アタシが何したのよっ！訴えてやるっ！<br />
<br />
<br />
<br />
何度も言うようですが私にそんなアクティブポイントは無く。<br />
<br />
<br />
翌年、のちに筋肉バスターをかけられる扇風機購入。<br />
<br />
<br />
不思議なものでエアコンがフル稼動していた頃は、<br />
<br />
<br />
<br />
『もうアナタ無しじゃ生きられないの・・・抱いて・・・・メチャクチャにしてっ！』<br />
<br />
<br />
<br />
位の感情をエアコンに抱いてたもんですが、使わなくなると扇風機で十分な体になってました。まあお互い(エア子)若かったんですな、若さゆえの暴走ってヤツです<br />
<br />
実際電気代ベラボーにかかってたし・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
まあその扇風機も筋肉ドライバーかます事になり、んで今のこの扇風機に至った訳です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ナニナニ？【Honeywell製サーキュレーターＨＴ－８８００】とな、ﾌﾌﾌ・・・中々洒落た名前してるじゃないか。<br />
<br />
<br />
ほほう、上下に９０度も回るのか、ハハハ・・・回り過ぎだぞ、あまり張り切るなよ。<br />
<br />
<br />
え？横には回らないの？オイオイ・・・ヤル気あんのか？(怒)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【取り扱い説明書】<br />
<br />
上のファンと下のファンの風量をＭＡＸにし、上下のファンの風を重ねる事でもうね、なんつーかすんごいトルネード的な神風が吹きますのやっ！ワイは猿やっ！<br />
<br />
<br />
<br />
な感じの事が書いてある、気がする。<br />
<br />
<br />
とりあえず試してみない事には何も始まらない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
プラグオーーーーンっ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上下ファン角度調整完了っ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上段ファン風量ＭＡＸですっ！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
後は下段風量をＭＡＸにすれば噂の神風的な何かが生まれるはず・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さあ行くぞっ！！どーーーなんだいっ！？君の能力はどぉーーーなんだいーーっ！？？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ポチっ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ああ・・・・<br />
<br />
(机の上の領収書、ＦＡＸ用紙、灰皿の灰等が舞い上がってる状況を想像してね)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ナイティーンナイスリ～♪恋をーした～♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ＯＨ－♪君に夢中～♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
普通の～女ーと～おも～って～い～たけーどー♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
<br />
普通じゃない・・・・<br />
<br />
<br />
なにコレ？業務用か？<br />
<br />
<br />
<br />
おーいテリー。マッスルドッキングしよーぜーー。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://souman.blog.shinobi.jp/%E7%8B%AC%E3%82%8A%E8%A8%80/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%BC%E8%A1%93%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Sun, 25 May 2008 15:52:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">souman.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>

    </channel>
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